【育成状況】2019年12月中旬

  • 2019.12.20 Friday

こんにちは。

今年も残すところ10日ほどとなりましたが、

毎日晩秋のような気候で、

本当に冬はやってきているのか…不安です。

 

本日は育成状況。

大イモ株の切った葉柄の黄変はその後、

みるみる進行して、

12/20現在、腐り始めて傾き始めています(;^_^A

 

株元

 

切り込みを入れたところ

 

葉柄の肌?シミみたいになってる!!

 

押すと柔らかく、張りもなくなってきました。

休眠ですね。

ショクダイオオコンニャク
(燭台大蒟蒻)
Amorphophallus titanium


インドネシア・スマトラ島原産、サトイモ科の熱帯植物で、スマトラオオコンニャクとも呼ばれ、絶滅危惧種に指定されています。世界で最も大きい花序をつける植物であり、強烈な腐臭を放つことでも有名です。
育成には適した環境と栽培技術が必要で、植物園でさえ開花させることはなかなか難しい植物といわれています。

qrcode

最近の更新

 

アーカイブ

リンク

powered by

無料ブログ作成サービス JUGEM