【育成状況】2019年7月上旬

  • 2019.07.09 Tuesday

こんにちは。

ジメジメムシムシしていますね。

 

本日は育成状況です。

発芽から1か月が経ちました。

芽の大きさは地上92僂法C郎櫃良は14僂任后

スタッフというスケールを使用し始めました。

 

大温室(フローラルプレイス)のバックヤードにある

四つ葉のショクダイオオコンニャクは、

葉が下向きにクルクルしています。

調子が悪いのか、自分で光を求めて調整しているのか、

今のところわかりませんが、様子を見ています。

 

この場所も改修対象となっており、足場が組まれました。

ショクダイオオコンニャクにとても気を遣って作業してくれる、

業者さんに感謝ですm(_ _)m

 

※現在、フローラルプレイスは休館中です。

 ご了承ください。

 

 

ショクダイオオコンニャク
(燭台大蒟蒻)
Amorphophallus titanium


インドネシア・スマトラ島原産、サトイモ科の熱帯植物で、スマトラオオコンニャクとも呼ばれ、絶滅危惧種に指定されています。世界で最も大きい花序をつける植物であり、強烈な腐臭を放つことでも有名です。
育成には適した環境と栽培技術が必要で、植物園でさえ開花させることはなかなか難しい植物といわれています。

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