【育成状況】2019年4月中旬

  • 2019.04.20 Saturday

こんにちは。

春本番の陽気でお出かけ日和でしたね♪

 

小イモ株が発芽したのが昨年の12/17でした。

それから4か月が過ぎ、葉が少し展開してきた感じです。

上の方が少し開いています。

地上部の高さは395僉まぁまぁ伸びました。

 

実はスケールが5mまで伸ばせず(ビニールにつかえた)、

中途半端な計測に…(合ってはいますがメモリはズレています)。

ゴールデンウィーク明けには展葉するかな?

 

そういえば、葉挿しで増やした育苗中の株が、

こんなことに。あれ?どこかで見たような芽数と配列…。

何だか不思議な気持ちになりました。

 

※ショクダイオオコンニャクは現在展示しておりません。

 ご了承ください。

ショクダイオオコンニャク
(燭台大蒟蒻)
Amorphophallus titanium


インドネシア・スマトラ島原産、サトイモ科の熱帯植物で、スマトラオオコンニャクとも呼ばれ、絶滅危惧種に指定されています。世界で最も大きい花序をつける植物であり、強烈な腐臭を放つことでも有名です。
育成には適した環境と栽培技術が必要で、植物園でさえ開花させることはなかなか難しい植物といわれています。

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