【育成状況】2019年1月上旬

  • 2019.01.10 Thursday

遅ればせながら…新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします♪

 

今年こそは〜花を♪ということで、

発芽した芽の様子です。

1月10日現在、地上部の高さは16僂任后

地際の太さは直径6僂曚鼻

少し違う角度から。う〜ん・・・わかりませんねぇ。

寒そうな顔していますねぇ。

10日間で4僂靴伸びていないのですが、

太くはなってきているようです。

 

一番寒い時期なので、じっくりと様子を見ていきたいと思います。

 

※現在ショクダイオオコンニャクの展示は行っていません。

 ご了承ください。

ショクダイオオコンニャク
(燭台大蒟蒻)
Amorphophallus titanium


インドネシア・スマトラ島原産、サトイモ科の熱帯植物で、スマトラオオコンニャクとも呼ばれ、絶滅危惧種に指定されています。世界で最も大きい花序をつける植物であり、強烈な腐臭を放つことでも有名です。
育成には適した環境と栽培技術が必要で、植物園でさえ開花させることはなかなか難しい植物といわれています。

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