2017年7月 植えつけ練習小イモの発芽

  • 2017.07.15 Saturday

おはようございますニコッ

昨日は愛知や岐阜でも集中豪雨となった地域がありました。

もう少し分散して降ってくれたら…と思えてなりません泣く

暑い日が続きます。皆さん熱中症には注意してくださいね。

 

さて、暑くなればなるほど元気いっぱいになってしまうのが、

熱帯植物のショクダイオオコンニャクエクステンション

 

先日、小イモ(とはいっても大きい)の発芽をお知らせしましたが、

2週間足らずで一気に成長してきましたキラキラ

 

2017年7月6日(発芽はっぱ6日目)

今回もコポタロウさんカエルにお手伝いしていただきます。

芽の大きさは12僂如▲灰櫂織蹈Δ気鵑5僂任后

 

2017年7月8日(発芽はっぱ8日目)

芽の大きさは16僉0貽2竸びるペースかな?

 

2017年7月11日(発芽はっぱ11日目)

コポタロウさんカエルが小さく見えます。

大きさは21.5僂如芽のつけ根も太くなっているのがわかります。

 

2017年7月14日(発芽はっぱ14日目)

うわっ!大きくなってる!しかもいつの間にか鞘状葉が剥けてる…。

大きさは33僉芽のつけ根(基部)は直径7僂曚匹發△蠅泙后

しかも一日4僂曚豹びているような…ビックリエクステンション

 

2週間前は可愛いカワイイ芽はっぱだったのが、

あっという間に立派な芽になってしまいました。

暑さの成せる業?なのでしょうかわーい

 

※フローラルプレイス内花工房横にて、

ショクダイオオコンニャクのイモ(大)が植えつけられた鉢を展示しております。

説明パネルなどはご覧いただけますが、

開花見込みのショクダイオオコンニャクは休眠中のため、

植物はご覧いただけません(7/15現在)。ご了承ください。

 

ショクダイオオコンニャク
(燭台大蒟蒻)
Amorphophallus titanium


インドネシア・スマトラ島原産、サトイモ科の熱帯植物で、スマトラオオコンニャクとも呼ばれ、絶滅危惧種に指定されています。世界で最も大きい花序をつける植物であり、強烈な腐臭を放つことでも有名です。
育成には適した環境と栽培技術が必要で、植物園でさえ開花させることはなかなか難しい植物といわれています。

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